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待ってました
やっと来ました!南極料理人のDVD発売決定の知らせ!
まだかまだかと首を長くして待っておりました。
なんだろう…、この映画ってツボにクリティカルヒットだとか好きで好きでしょうがないとかって言う感じではないんだけど、とにかく無性に“愛おしく”て堪らない作品なんですよねぇ。
本さん…西村君…(´∀`*)ホワァ
絶対買います。
そんな南極料理人、第34回報知映画賞に4部門ノミネートされ、本日その発表がありました。
結果は、残念ながら4部門とも受賞は逃してしまった様です。
生瀬氏も助演男優賞にノミネートされてたんですが…。
実力や世間の評判から見て、そろそろ生瀬氏も何か賞を取っても良い頃合いだと思うのですけどね〜。
ま、ノミネートされるというだけでも素晴らしいことです!
まだかまだかと首を長くして待っておりました。
なんだろう…、この映画ってツボにクリティカルヒットだとか好きで好きでしょうがないとかって言う感じではないんだけど、とにかく無性に“愛おしく”て堪らない作品なんですよねぇ。
本さん…西村君…(´∀`*)ホワァ
絶対買います。
そんな南極料理人、第34回報知映画賞に4部門ノミネートされ、本日その発表がありました。
結果は、残念ながら4部門とも受賞は逃してしまった様です。
生瀬氏も助演男優賞にノミネートされてたんですが…。
実力や世間の評判から見て、そろそろ生瀬氏も何か賞を取っても良い頃合いだと思うのですけどね〜。
ま、ノミネートされるというだけでも素晴らしいことです!
必死言うな
菊地凛子もあぜん?…生瀬、暴走?携帯の写メ必死に客に見せる『サイドウェイズ』舞台あいさつ(シネマトゥデイ)
生瀬氏が空気の読めないイタイ子みたいな書き方するのはやめてください(><)
ところでウェブトピを更新してて思うんですが、見出しに生瀬氏の名前を出してくれる記事が最近増えたような気がします。↑の記事も然り。
些細な事だけどついついニヤリとしちゃいます。
生瀬氏が空気の読めないイタイ子みたいな書き方するのはやめてください(><)
ところでウェブトピを更新してて思うんですが、見出しに生瀬氏の名前を出してくれる記事が最近増えたような気がします。↑の記事も然り。
些細な事だけどついついニヤリとしちゃいます。
金魚飼育記 その6
2ヶ月ぶりの金魚飼育記ですが、皆様に悲しいご報告。
8月に生まれた第二陣のちびっ子たちが、全員天に召されてしまいました…。
理由は不明ですが、水槽の水替えをした後の出来事なので、恐らくその辺に何かこちらの不手際があったのだと思います。
全員育っちゃっても大変なんだけど、同時にみんな揃って居なくなってしまうのはさすがにショックです。
ちなみにカニ君もいつからか姿を消しました。鳥に食われたか…?
一方、第一陣の方は現在10匹ほどに減りましたが、なんとか元気にやってます。
成長のスピードは緩めで、目に見えてどんどん大きくなると言うことはなく、体の色もまだ付きません。
無念の死を遂げてしまった後輩達の分も、コイツらには逞しく強い子に育って欲しいものです。
8月に生まれた第二陣のちびっ子たちが、全員天に召されてしまいました…。
理由は不明ですが、水槽の水替えをした後の出来事なので、恐らくその辺に何かこちらの不手際があったのだと思います。
全員育っちゃっても大変なんだけど、同時にみんな揃って居なくなってしまうのはさすがにショックです。
ちなみにカニ君もいつからか姿を消しました。鳥に食われたか…?
一方、第一陣の方は現在10匹ほどに減りましたが、なんとか元気にやってます。
成長のスピードは緩めで、目に見えてどんどん大きくなると言うことはなく、体の色もまだ付きません。
無念の死を遂げてしまった後輩達の分も、コイツらには逞しく強い子に育って欲しいものです。
間に合った
今日は生瀬氏の49回目のお誕生日ですね。つい先ほどフッと思い出しました。
どうせダメなファンさ。
えぇ〜いそんなことはどうでもいい。生瀬氏、お誕生日おめでとうございます!
今日はちょうど印獣初日ということもあり、きっと打ち上げのついでに祝ってもらってやんやと盛り上がってることでしょう。
そしてきっとその様子がDVDの特典映像に収録されたりするのを期待してます。
どうせダメなファンさ。
えぇ〜いそんなことはどうでもいい。生瀬氏、お誕生日おめでとうございます!
今日はちょうど印獣初日ということもあり、きっと打ち上げのついでに祝ってもらってやんやと盛り上がってることでしょう。
そしてきっとその様子がDVDの特典映像に収録されたりするのを期待してます。
南極料理人
観てきました。
いい大人がしょうもないことでやいのやいのやってる姿ってのはどうしてこうも面白いのでしょう。
オッサンら可愛いよ(*´д`)
ドカーンと笑えたりするシーンは全然無いんだけど、終始くすくすニヤニヤ笑いを浮かべてしまう、良い具合に力の抜けた作品でした。
どのシーンにおいても一人一人、ひとつひとつの表情やセリフの間合いが絶妙でして。
あの何とも言えない空気感、たまんないなー。
中盤以降の堺雅人の髪型もたまんないなー。
長さはちょい長めで全体的にパーマがかったように少しうねっててさー。
後ろでちょろっとだけ結ってのるのがさぁ、またイイんだよねぇ…。(←噛み締めるように)
いままで堺雅人にルックスでときめいたことは無かったけれど、この風貌は大変私好みで大変萌えました。
逆に生瀬氏のルックスはアレでしたけど(笑)。
いや、本さん好きよー?軽い部分と重い部分のバランスが良かったです。
ところで…観終わった後に無性にラーメンが食べたくなったのは私だけでしょうか。
いい大人がしょうもないことでやいのやいのやってる姿ってのはどうしてこうも面白いのでしょう。
オッサンら可愛いよ(*´д`)
ドカーンと笑えたりするシーンは全然無いんだけど、終始くすくすニヤニヤ笑いを浮かべてしまう、良い具合に力の抜けた作品でした。
どのシーンにおいても一人一人、ひとつひとつの表情やセリフの間合いが絶妙でして。
あの何とも言えない空気感、たまんないなー。
中盤以降の堺雅人の髪型もたまんないなー。
長さはちょい長めで全体的にパーマがかったように少しうねっててさー。
後ろでちょろっとだけ結ってのるのがさぁ、またイイんだよねぇ…。(←噛み締めるように)
いままで堺雅人にルックスでときめいたことは無かったけれど、この風貌は大変私好みで大変萌えました。
逆に生瀬氏のルックスはアレでしたけど(笑)。
いや、本さん好きよー?軽い部分と重い部分のバランスが良かったです。
ところで…観終わった後に無性にラーメンが食べたくなったのは私だけでしょうか。
お待たせしました
実際待っていた人は何人いたのだろうかというのはさておいて。
本日、なまかつに新しいコンテンツ「WORDS」が仲間入り致しました。
夏中には公開…なんて予告しておきながら、なんやかんやにうつつを抜かしてる間に8月も終わってしまい、急いで作業を進め、なんとかギリギリ夏と言えなくもないうちに公開することが出来ました。
とりあえず現時点では雑誌類からのみの紹介となっていますが、今後、過去のテレビ番組などからもいろいろ探して載せていく予定です。
もちろん過去の発言だけじゃなくて、これから先においても「おっ」と思うものがあれば随時載せていくつもりですんでね。
生瀬氏が生きている限りは、永遠に未完成のコーナーです(笑)。
ところでここでひとつ、ここだけのヒミツのお知らせ。
新コンテンツを公開させたばかりだというのになんとビックリもう次なる新コーナーを計画中。
公開はなんとか年内中に出来たらなーという感じです。
しかしこの気力、もっと別の所に生かしたい…。(もちろん、サイトに関しては常に上を目指していたいんですが)
本日、なまかつに新しいコンテンツ「WORDS」が仲間入り致しました。
夏中には公開…なんて予告しておきながら、なんやかんやにうつつを抜かしてる間に8月も終わってしまい、急いで作業を進め、なんとかギリギリ夏と言えなくもないうちに公開することが出来ました。
とりあえず現時点では雑誌類からのみの紹介となっていますが、今後、過去のテレビ番組などからもいろいろ探して載せていく予定です。
もちろん過去の発言だけじゃなくて、これから先においても「おっ」と思うものがあれば随時載せていくつもりですんでね。
生瀬氏が生きている限りは、永遠に未完成のコーナーです(笑)。
ところでここでひとつ、ここだけのヒミツのお知らせ。
新コンテンツを公開させたばかりだというのになんとビックリもう次なる新コーナーを計画中。
公開はなんとか年内中に出来たらなーという感じです。
しかしこの気力、もっと別の所に生かしたい…。(もちろん、サイトに関しては常に上を目指していたいんですが)
uryucruise
先週、瓜生明希葉6thワンマンライブ「uryucruise」に行ってきました。
感想を一言で言うと、「ライブアーティストとして確実に一つ上のレベルに上がったな」と思いました。
これまでのワンマンと比べてグッと洗練されて、“プロのステージ”に近付いた気がしました。
具体的に何が今までと違うのかっていうと、それは「構成」の一言に尽きると思います。
夜に静かに港を出発し、心地良い波音に包まれながら朝を迎え、船上で大盛り上がりの昼、そしてまた夜を迎えまた元の場所へ…と、実際にクルーズに出掛けたかのような流れを意識した曲順、選曲は無駄が無くてとてもスマート。
衣装も、第一部は夜ということで白や黒などの無彩色、第二部は昼なので明るい色やキラキラした小物を使って派手目に、アンコールではグッズとしても売っていたポロシャツ着用など、場面に合わせて着替えていたのも良かったです。
ただ「聴かせる」だけでなく、1つのステージとして完成したものを「魅せる」という点で今回はこれまでのワンマンと違ったと思います。
実は正直なところ、ここ最近ライブの内容にマンネリ化の気配を感じていたので、今回のレベルアップはとても嬉しいです。
次回のワンマンはどういう風に持ってくるのか、非常に楽しみです。
演奏面については、毎度瓜生バンドは素晴らしい音を聴かせてくれるのですが、もちろん今回も素晴らしかったです。
前回はあまり印象が無かったバイオリンですが、今回は要所要所で泣きの旋律を響かせていて聞き所満載。その度に涙腺やられっぱなしでした。(しかしそんな美央ちゃん、私の位置からは毎回ピアノの影になるのでまともに姿を見たことがなかったりする・笑)
瓜生ちゃんも終始伸び伸びと楽しそうに歌って弾いて絶好調。
あの包容力たっぷりな笑顔と声に相変わらずやられます。心が揉みほぐされます…。
↓うり便りのチケット予約特典はしおりでした。

感想を一言で言うと、「ライブアーティストとして確実に一つ上のレベルに上がったな」と思いました。
これまでのワンマンと比べてグッと洗練されて、“プロのステージ”に近付いた気がしました。
具体的に何が今までと違うのかっていうと、それは「構成」の一言に尽きると思います。
夜に静かに港を出発し、心地良い波音に包まれながら朝を迎え、船上で大盛り上がりの昼、そしてまた夜を迎えまた元の場所へ…と、実際にクルーズに出掛けたかのような流れを意識した曲順、選曲は無駄が無くてとてもスマート。
衣装も、第一部は夜ということで白や黒などの無彩色、第二部は昼なので明るい色やキラキラした小物を使って派手目に、アンコールではグッズとしても売っていたポロシャツ着用など、場面に合わせて着替えていたのも良かったです。
ただ「聴かせる」だけでなく、1つのステージとして完成したものを「魅せる」という点で今回はこれまでのワンマンと違ったと思います。
実は正直なところ、ここ最近ライブの内容にマンネリ化の気配を感じていたので、今回のレベルアップはとても嬉しいです。
次回のワンマンはどういう風に持ってくるのか、非常に楽しみです。
演奏面については、毎度瓜生バンドは素晴らしい音を聴かせてくれるのですが、もちろん今回も素晴らしかったです。
前回はあまり印象が無かったバイオリンですが、今回は要所要所で泣きの旋律を響かせていて聞き所満載。その度に涙腺やられっぱなしでした。(しかしそんな美央ちゃん、私の位置からは毎回ピアノの影になるのでまともに姿を見たことがなかったりする・笑)
瓜生ちゃんも終始伸び伸びと楽しそうに歌って弾いて絶好調。
あの包容力たっぷりな笑顔と声に相変わらずやられます。心が揉みほぐされます…。
↓うり便りのチケット予約特典はしおりでした。

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